繁体字に慣れてきた

繁体字だと気分が乗らなかったのが、いつの間にかハードルではなくなってきました!現在読んでいる《南京安魂曲》も、気がついたら繁体字に対するストレスが激減していました。

「この字は簡体字で一体何なの?」というストレスフルな疑問を抱くことが減り、「はあ〜こういう言い回しをもっとスムーズに言えるようにしたいなあ」と着目するポイントが変化しました。現在ももちろん簡体字のどの字に相当するかわからない漢字は多々ありますが、認識できる字も以前に比べぐっと増えました。
間を空けず連続して繁体字の本を読むのが良いみたいです。今の本はやっと半分まで読みました。月1冊の目標に少し遅れ気味。来月10日までに読了するのを目標にします。次の1冊も繁体字にしようか早速ウキウキ考えています。
お昼ご飯を食べて、この記事を書いている間に子供の身体が時計回りに12時から6時に回転していました。

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