中国で買ってきた原書たち No.2(タイトル・著者名付)

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先日の記事で、大連で買ってきた原書(上の写真)を紹介しました。
今日は、タイトル・著者名を以下に書かせて頂きます。
写真の左から順番に書いていきますね。
「黑药」 罗熙能 著
「医道官途」 叶凌云
「杜拉拉大结局」 李可 著
「医药销售那些事」 辽源行者 著
「拿什么拯救你,我的爱人」 海岩 著
「守望的距离」 周国平 著
「那一曲军校恋歌」 陈华 著
「一个女人的史诗」 严歌苓 著
「寄居者」 严歌苓 著
「大国医改」 朱幼棣 著
「一场风花雪月的事」 海岩 著
「地产浮华背后」 魏蓝 著
「阳光像花儿一样绽放」 海岩 著
「旅顺大屠杀」 井上晴树 著
「小姨多鹤」 严歌苓 著
「肿瘤病生活指导」 李仝 张晓红 著
「药物临床试验与GCP实用指南」(第2版) 田少雷 著
「糖尿病患者最关心的200个问题」 董建军 著
「药师在您身边 -面向患者的用药咨询・答疑・解惑」徐贵丽 主编
「医院药物临床试验工作指南」 李斌 张坚 著
買う小説のジャンルがライトノベルから、じっくり味わう系に変わってきました。
また、日本語でも読むのが好きな、裏社会の暴露モノで、自分の専門に関わるものを買ってみました。
あと心に染みそうな、散文集を1冊(「守望的距离」)。その他は専門に関連するものです。
去年と本の嗜好が若干変わりました。
大連の新華書店は、適度な大きさで、目当ての本をすぐに探せるのですが、严歌苓と海岩で他にも買いたかった小説がなく、限られたものになりました。
やはり、量と探しやすさを両方兼ねそろえているのは、ハルビン黒竜江大学すぐそばの、学府書店でしょうか。

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